LINE公式アカウントのセグメント配信とは?メリットや成功させるコツ・注意点を解説

LINE公式アカウントのセグメント配信とは?メリットや成功させるコツ・注意点を解説

LINE公式アカウントの活用をさらに高める手段としてLINEセグメント配信が注目されています。属性や特定のオーディエンス*で配信対象を絞り込むことで、反応率の向上配信コストの最適化が期待できます。ただし、効果を最大化するには機能の正しい理解と戦略的な活用が不可欠です。

本記事では、LINE公式アカウントにおけるセグメント配信の仕組みや設定方法、活用のメリット、注意点、成功のコツまでをわかりやすく解説します。

*オーディエンス:ユーザーの属性や行動履歴(例:クリック・購入・回答など)に基づいて分類されるグループのこと

LINE公式アカウントのセグメント配信(絞り込み配信)とは

LINE公式アカウントにおける「セグメント配信(正式名称:絞り込み配信)」とは、特定の条件に合致するユーザーに対してメッセージを送る機能です。性別・年齢・地域といった「属性情報」や、前述の属性情報に加え、メッセージのクリックやアンケート回答といった「行動履歴」に基づいて分類される「オーディエンス」によって、配信対象を絞り込むことができます。

このような配信により、すべてのユーザーに一斉配信するのではなく、関心やニーズに応じた情報を届けることが可能になります。その結果、ユーザーからの反応率を高めたり、無駄な配信数を減らすことで月間通数の節約にもつながります。

なお、「セグメント配信」は一般的な呼び方ですが、LINEの管理画面上では配信先の設定として「絞り込み」という名称で提供されているため、混同しないよう注意が必要です。本記事では便宜上「セグメント配信」と表記しますが、公式には「絞り込み」であることを理解しておきましょう。

セグメント配信が利用可能なLINE公式アカウントのプラン

LINE公式アカウントの「セグメント配信」機能は、すべてのプランで利用可能です。これにより、初期費用をかけずに始めたい企業や個人事業主でも、気軽にマーケティングオートメーションを取り入れたコミュニケーションが実現できます。

現在、LINE公式アカウントには「コミュニケーションプラン」「ライトプラン」「スタンダードプラン」の3種類があります。
「コミュニケーションプラン」は月額0円で200通までメッセージ配信が可能。「ライトプラン」は月額5,000円(税別)で5,000通、「スタンダードプラン」は月額15,000円(税別)で30,000通まで配信できます。
スタンダードプランのみ超過分を1通ごとの従量課金(〜3円)で追加配信できる点が特徴です。

プラン名料金(税別)メッセージ通数(月)追加メッセージ(税別)
コミュニケーションプラン0円200通不可
ライトプラン5,000円5,000通不可
スタンダードプラン15,000円30,000通〜3円 / 通

いずれも月間配信通数の上限内でセグメント配信を活用でき、配信対象を絞り込むことで無駄な通数を削減しつつ反応率を高める運用が可能になります。

ただし、プランごとに月間メッセージ通数の上限が異なるため、セグメント配信を頻繁に行う場合は、メッセージ数が早期に上限に達するリスクがあります。セグメント配信を継続的に活用したい場合は、配信通数の上限と想定配信数のバランスを見ながら、適切なプランを選ぶことがポイントです。

LINE公式アカウントのセグメント配信で設定でできること

LINE公式アカウントのセグメント配信では、配信対象を「属性」や「オーディエンス」によって絞り込むことができます。一斉配信ではカバーしきれなかったユーザーごとの関心・状態に応じて、最適なタイミングと内容で情報を届けることが可能になります。

ここでは、LINE公式アカウントで設定できる2種類のセグメント分けについてそれぞれ詳しく解説します。

「属性」によるセグメント分け

「属性」によるセグメント分けでは、LINEユーザーがLINE社に登録している基本情報をもとに、

  • 友達期間
  • 性別
  • 年齢
  • 地域
  • OS(iOS/Android)

上記の5つの条件で配信対象を絞り込むことができます。たとえば「20代の女性だけにキャンペーンを告知したい」「関東エリアのユーザーだけにイベント情報を届けたい」といったシンプルかつ即時性の高い配信が可能です。

これらの属性情報はユーザーのLINEアカウント設定に基づいていており、ターゲットの大枠を把握しやすく、初期のセグメント配信として非常に使いやすい方法といえます。また、クリック率や反応をセグメント別に比較することで、次回以降の配信改善にも役立ちます。

なお、「属性」で絞り込む場合は、ターゲットリーチ数*が100人以上必要となるので注意しましょう。

*ターゲットリーチ数:一度でも友だちに追加したことがあるアカウントから、現在のブロックアカウントと属性の定義が出来なかったアカウントを引いたアカウント数のこと

「オーディエンス」によるセグメント分け

より高度なセグメント配信を行いたい場合は、「オーディエンス」によるセグメント分けが有効です。オーディエンスとは、ユーザーの属性や行動履歴をもとに分類したグループで、「特定のメッセージをクリックした」「アンケートに回答した」といった、より細かな条件に応じた分類が可能です。

「オーディエンス」には、以下の8つの項目があります。

  • メッセージクリック
  • メッセージインプレッション
  • リッチメニュークリック
  • リッチメニューインプレッション
  • 友だち追加経路
  • チャットタグ
  • ユーザーIDアップロード
  • ウェブトラフィック

たとえば「商品Aの案内メッセージを開封した人にだけ、次のクーポンを送る」といった行動ベースの配信シナリオも構築可能であり、ユーザーにとっても不要な情報を受け取らずに済むため、ブロック率の低下CVRの向上にもつながります。

なお、「オーディエンス」を作成するには、50人以上のユーザーが必要になるので注意しましょう。

セグメント配信の設定方法

LINE公式アカウントでセグメント配信を行うには、メッセージ作成時に配信先「絞り込み」を選択した上で、「属性」または「オーディエンス」によって配信対象を設定します。いずれもLINE公式アカウントの管理画面から簡単に設定できるようになっており、配信条件に応じて柔軟に対応できます。

ここでは、それぞれの設定手順についてわかりやすく解説します。

「属性」でセグメント配信

「属性」でのセグメント配信は、以下の4つのステップで設定します。

1)左メニュー「メッセージを作成」をクリックする

2)配信先「絞り込み」を選択

3)属性で絞り込みの鉛筆マークをクリックする

4)任意の属性を設定(複数組み合わせ可)

こちらで「属性」でのセグメント配信設定は完了です。

「オーディエンス」でセグメント配信

「オーディエンス」でのセグメント配信は、以下の4つのステップで設定します。

1)左メニュー「メッセージを作成」をクリックする

2)配信先「絞り込み」を選択

3)オーディエンスの鉛筆マークをクリックする

4)任意のオーディエンスを選択する(複数選択可、10個まで)

(出典:LINEヤフーfor Business「絞り込み配信について」2025.03.26 )

こちらで「オーディエンス」でのセグメント配信設定は完了です。

「オーディエンス」でセグメント配信

「オーディエンス」でのセグメント配信は、以下の4つのステップで設定します。

1)左メニュー「メッセージを作成」をクリックする

2)配信先「絞り込み」を選択

3)オーディエンスの鉛筆マークをクリックする

4)任意のオーディエンスを選択する(複数選択可、10個まで)

(出典:LINEヤフーfor Business「絞り込み配信について」2025.03.26 )

こちらで「オーディエンス」でのセグメント配信設定は完了です。

セグメント配信を利用するメリット

LINE公式アカウントでセグメント配信を活用することで、一斉配信では実現できないパーソナライズされたコミュニケーションが可能になります。ユーザーごとの興味関心や状況に応じた情報を届けられるため、マーケティング効果を高めつつ、配信コストの最適化にもつながります。

ここでは、セグメント配信の代表的なメリットを2つご紹介します。

  • 最適な情報を届けられる
  • 配信コストの削減につながる

最適な情報を届けられる

セグメント配信の魅力は、ユーザーの属性や行動に応じて「その人にとって最も関心の高い情報」を届けられる点にあります。たとえば、20代女性だけに新商品のキャンペーンを配信したり、過去に資料請求したユーザーに追加サービスの案内を送るといった設計が可能です。

こうしたニーズに応じた配信は、メッセージの開封率クリック率の向上に直結します。実際に、興味のある内容だけが届くことで、ユーザーの反応は大きく改善されやすくなります。

一方で、まったく関係のない情報を送ってしまうと、「なぜ自分に届いたのかわからない」と感じさせ、ブロック離脱の原因にもなりかねません。たとえば、男性に女性向け商品の案内を送ってしまったり、既存のリピート顧客に対して「初回限定キャンペーン」の案内を送るといったミスマッチがあると、ユーザー体験を損ねてしまい、ブロック率を高めてしまう可能性があります。

このように、良い例(反応率アップ) / 悪い例(ブロック率アップ)を理解した上で、適切なセグメント設計を行うことが成功の鍵となります。

配信コストの削減につながる

LINE公式アカウントのメッセージ配信にはプランごとに月間配信通数の上限があるため、限られた通数をいかに効果的に使うかが重要です。セグメント配信では、本当に必要なユーザーだけにメッセージを送ることができるため、無駄な配信を抑えつつ、1通あたりの効果を最大化できます。

たとえば、商品Aに興味を示したユーザーだけに関連情報を配信することで、反応率の低いユーザーへの不要な配信を避けられます。その分、限られた通数を重要な施策に集中させることができ、結果として配信効率の向上=コスト削減にもつながります。

また、配信対象を絞り込むことで、配信レポートの分析もしやすくなり、どのユーザー層にどの施策が効いたのかといった改善にも役立つといえます。

セグメント配信をする際の注意点

LINE公式アカウントのセグメント配信は便利な機能ですが、すべての要件に対応できるわけではなく、いくつかの仕様上の制限があります。こうした点を理解せずに運用すると、「思ったように配信されない」「想定より効果が出ない」といった課題に直面する可能性があります。

ここでは、セグメント配信を活用する際に押さえておきたい注意点を4つご紹介します。

  • 「属性」は推定データであることを理解する
  • 「属性」でのセグメント分けはターゲットリーチ数が100人未満だと使えない
  • ターゲットリーチ数は実際の数値と時間差がある
  • 「属性」「オーディエンス」以外のセグメント分けができない

「属性」は推定データであることを理解する

LINE公式アカウントで使用できる「性別」「年齢」「地域」「OS」などの属性情報は、あくまでLINE社によって推定されたデータです。これは、ユーザーのプロフィール設定や行動履歴などから自動的に判定されており、本人の入力に基づいたものではありません

そのため、たとえば、「20代女性」として配信したとしても、実際には40代女性に届いてしまうケースもゼロではないということになります。厳密なターゲティングをしたい場合には、この推定データの精度に一定のばらつきがあることを前提に、柔軟な配信設計を行う必要があります。

また、誤配信を避けたい重要な施策では、「オーディエンス」による行動ベースのセグメントを活用するのも有効といえます。

「属性」でのセグメント分けはターゲットリーチ数が100人未満だと使えない

前にも述べましたが、「属性」でのセグメント分けはターゲットリーチ数が100人未満の場合は「属性」でのセグメント分けを使うことができません。

たとえば「20代女性・関東エリア・OS:Android」といった細かい絞り込みを行った結果、ターゲットが99人以下だった場合は、配信そのものができなくなってしまいます。これは、少数のターゲットに向けたニッチな施策を考えている場合は制約となりえます。

このため、絞り込み条件を設定する前にターゲットリーチ数を事前に確認し、必要であれば条件を緩める・別のセグメント方法に切り替えるなどの対応を行う必要があります。

ターゲットリーチ数は実際の数値と時間差がある

セグメント配信の設定画面で表示される「ターゲットリーチ数」は、リアルタイムではなく、一定のタイムラグがあるデータです。中でも「属性」については、情報の反映まで約3日間必要なため、注意が必要です。

そのため直近で友だちが増えたことも踏まえて絞り込み配信を行おうとしたが、実際にはターゲットリーチ数に含まれないといったケースが生じる場合があります。

セグメント配信を確実に行いたい場合は、余裕を持ったスケジュール設計と、ターゲットの動きに合わせたオーディエンスの定期的な更新・再確認が重要になります。

「属性」「オーディエンス」以外のセグメント分けができない

LINE公式アカウントのセグメント機能では、「属性」または「オーディエンス」に基づく配信のみが可能です。それ以外に、自社が保有するCRMデータや、購入履歴・訪問回数などの独自指標で柔軟にセグメントを行うことはできません。

たとえば「商品Aを3回以上購入したユーザー」や「一定期間アクションがないユーザーにだけ再アプローチ」といった高度な条件分岐を行いたい場合には、LINE公式アカウント単体では限界があります。

このような場合は、外部のMAツールと連携することで、より自由度の高いセグメント配信が実現できます。目的に応じてツールの使い分けを検討することが、戦略的な活用には不可欠といえます。

弊社スタークスが提供するリピートラインなら、あらゆる顧客管理システムとの連携が可能で、300項目を超えるの顧客情報をセグメント項目として利用することができます。「属性」「オーディエンス」では実現できないような詳細なセグメント配信を実現したい場合は、是非ご検討ください。

リピートラインのサービスサイトはこちら

セグメント配信を成功させるコツ

LINE公式アカウントのセグメント配信は、使い方次第で大きな成果につながるマーケティング手法です。しかし、ただ条件を設定して配信するだけでは十分な効果を得るのは難しく、「誰に」「何を」「どのタイミングで」届けるかを丁寧に設計する必要があります。

セグメント配信を成功に導く3つのコツについて説明します。

  • 実際のレビューを載せたメッセージを配信する
  • アップセルにつながるような配信をする
  • 購買履歴や商品・サービスジャンルごとにセグメント分けする

実際のレビューを載せたメッセージを配信する

ユーザーの購買意欲を高める上で、他者の体験を伝えるレビューの活用は非常に効果的です。特に初めての商品やサービスに対する不安や迷いを持つユーザーにとって、「自分と同じ立場の人の声」は背中を押す重要な判断材料になります。

たとえば、「この商品を使って○○が改善した」「サービス利用時の対応が丁寧で安心できた」といった具体的なレビューや評価を、画像や短文でLINEの配信メッセージに添えることで、訴求力を高めることができます。特に感情のこもった手紙やインタビュー形式での体験談は、広告よりも信頼されやすく、共感や安心感の醸成に効果的です。

こうしたレビュー活用は、次に紹介するアップセル施策やセグメントごとの提案にも効果的に組み合わせることができます。

アップセルにつながるような配信をする

セグメント配信は、新規購入や初回利用だけでなく、既存顧客のLTV(顧客生涯価値)を高めるアップセル施策にも有効です。すでに購入・利用したユーザーに対して、「上位モデルの案内」「関連商品のセット提案」「定期コースへの移行促進」などの次の一手を提案することで、自然な購買促進につながります。

たとえば、ある商品を購入した人に対して「さらに効果を高める追加メニューの紹介」、「長期で継続的に利用するメリット」、「まとめ買い時の割引情報」などを段階的に送る設計が考えられます。こうしたユーザーの利用状況に応じた提案は、押しつけ感がなく、納得感のあるアップセルを実現します。

このように、ユーザーの関心を喚起しつつ、自然な流れで次の購買・利用へと誘導するステップ設計が重要です。次に紹介する購買履歴やサービスジャンルごとのセグメント分けと併せて活用することで、より精度の高いアップセル施策が可能になります。

購買履歴や商品・サービスジャンルごとにセグメント分けする

購買履歴商品・サービスジャンルごとのセグメントの活用は、ユーザーの関心と行動に合わせた最適な情報提供を行う上で効果的といえます。

たとえば、スキンケア商品を購入したユーザーには「正しい使用方法」や「次回購入に使えるクーポン」、「お得情報」などのフォローアップを配信。ビジネス書を購入したユーザーには、同ジャンルの人気タイトルや著者の関連書籍を紹介するといったように、購入内容や興味領域に合わせたメッセージ設計を行うと効果的です。

こうしたパーソナライズされた配信は、ユーザーに「自分のための情報だ」と感じさせ、開封率やクリック率の向上に直結します。さらに、ブロックや配信離脱を防ぐ上でも重要な視点といえるでしょう。

ただし、購入商品やジャンルといった詳細データを用いたセグメント分けを行うには、データをLINEのお友だち情報と連携するために、ID連携が必要です。これはLINE公式アカウント単体では対応できないため、「リピートライン」などの外部のMAツールを活用することで実現できます。より高度なセグメント設計を行いたい場合は、併せて外部のMAツールの導入を検討しましょう。

リピートラインを活用してセグメント配信の成果を最大化

LINE公式アカウントのセグメント配信機能は非常に便利ですが、より柔軟かつ高度なセグメント設計を行いたい場合は、外部のマーケティングオートメーションツールとの連携が欠かせません。なかでも「リピートライン」は、LINEを軸にしたCRM施策を強化できるツールとして、多くの企業から注目されています。

「リピートライン」は具体的に3つの強みが特徴です。

セグメント項目の豊富さ

300項目以上*の顧客情報をセグメント項目として利用することができます。 特定の商品1個からSKU単位、定期商品の購入回数なども指定可能で、それらを細かな条件で指定することでより高度で詳細なセグメント設計を実現します。

*ecforceの場合

流入経路の判別

LINEへの友だち追加時に、どの広告・ページ・施策を経由して流入したのかに応じた配信内容の出し分けができます。たとえば「Instagramからの流入者」にはSNS限定キャンペーンを案内するなど、最適な導線設計ユーザー体験の向上を実現します。

リターゲティング配信

特定の行動を取ったユーザーや一定期間アクションがなかったユーザーに対し、再アプローチを仕掛けることが可能になります。これにより、離脱防止継続利用の促進といったCRM施策の質向上を実現します。

このように、リピートラインを導入することで、LINE公式アカウントの基本機能では難しい細かな条件設定を実現し、ユーザー一人ひとりに合ったメッセージ配信が可能になります。LINEマーケティングの成果を最大化したい企業にとって、非常に心強いパートナーになってくれるでしょう。

リピートラインについて詳しく知りたい方はこちら

LINEセグメント配信を活用して属性やオーディエンスで配信対象を絞り込むことで、反応率の向上や配信コストの最適化が期待できます。
効果を最大化するためにも、正しい機能の使い方を理解した上で、リピートラインといったツールとの連携も視野に入れながら、LINE施策の効果を最大化させましょう。

株式会社ストークメディエーション

パーソナライズヘアカラーブランド『COLORIS(カラリス)』を展開し、定期通販サービスを提供している。 『COLORIS』では、WEB カウンセリングに基づいて、一万通りの処方から一人ひとりに最適な処方で、ヘアカラー&トリートメントをカスタマイズして販売。購入後もマイページ上で担当スタイリストが継続サポートを行う。 『COLORIS』は、宝島社の美容誌「&ROSY」2020年3月号の「編集部が選ぶベストコスメ」にて、ヘアケア部門で第1位を受賞。

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株式会社エイチームウェルネス

エイジングケア化粧品ブランド『lujo』などの開発・販売を行う。 『lujo』は、さまざまなテクノロジーを用いた成分や処方により、効果を実感できるエイジングケアを目指した、化粧品ブランド。化粧水や美容クリーム、リキッドファンデーションなどの製品を取りそろえる。 同社は、比較サイトや情報サイトなど、さまざまなウェブサービスの企画・開発・運営などを行う「株式会社エイチーム」のグループ会社である。

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株式会社オモヤ

「人×価値あるもの×テクノロジーで世界中を幸せにする」をミッションに掲げ、EC事業・広告制作事業を展開。4つのECブランドを運営し、体にまつわる女性の悩みやコンプレックスを解消するほか、生活習慣の改善やわんちゃんの健康をサポートする商品を提供している。

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